ラヂオでGO→  ★☆★ 三周年記念ラヂオ ★☆★




ル : はいはい。三周年記念ということで、久々にラヂオでGO→が復活してきました!
パーソナリティはいつもどおり、このボク!
ルシル・ヘヴンでお送りしたいと思いまーす!


美 : 拍手(阿呆)

ル : あ、今、拍手があがったよー
どうもでーす。
で、今回のゲストはこの人達が居なかったらボクらは存在しなかった!
管理人のお二方です!どうぞ!


魔 : どうもー!ゲストに呼ばれちゃった天神魔利でーす。

美 : 同じく、行方不明になってばっかりの神月美依祢ですー

ル : 今日はよろしくお願いします!

美 : ラヂオ初潜入なんでお手柔らかにお願いします。

魔 : お願いしますー




♪〜〜〜



ル : ゲスト紹介も一通り終わったので、いくつか質問しちゃうよー!

美 : 変な質問は受け付けないから、しないでね。

ル : 変な質問…は、しないと思う。うん。

魔 : うわー心配だなぁ…

ル : 美依祢さん、近頃名前変えようかなーとか
魔利に相談してたらしいんだけど、それって本当?

魔 : そんなことされたね。

美 : ああ、嘘です。

魔 : え、嘘!!!?!?!

美 : ごめんなさい。嘘ついたことが嘘です。

ル : ごめん…ごちゃごちゃしてきた…結局どっちなの?

美 : 本当ですよー、オフで
「お前の字読めない」って言われ続けてはや3年・・・
変えるべきかと思って。
今はどっちでもいいかなぁって思ってるけど・・・

魔 : じゃあ変えなくていいよ。

美 : そう?

ル : ややこしくなりそうだしねー

魔 : そうそう。

美 : 変えるんなら新しいの考えるけど?

ル・魔 : いいよ。

美 : 考えるよ?

ル・魔 : いいってば。

美 : えっとねぇ、「月」が入ってた方がいいんだよねぇ・・・

ル : んーとじゃあね、次の質問〜
なんで、三周年記念漫画にボク入ってなかったのかな?

美 : さらりと流されたなぁ、まぁいいけど。
3周年記念漫画?

魔 : web拍手にて掲載中。

美 :

見てくる。

ル : あ、行っちゃった。

魔 : えーと、それはね…
君はコッチでラヂオの司会やらなければいけないからなのだよ。


美 : 見てきた。

ル : 戻ってきた。・・・早業・・・・・

美 : 特別待遇だよ。

ル : 建前上でしょ?それって。…忘れてたってことないよねぇ?

魔 : えーとっとっとっとっと・・・・・・・・

ル : 視線をあらぬ方へ向けてるし!

美 : 気のせいじゃない?ルシル。

魔 : …気付いたら居なかったというかなんというか…そうそう気のせい!

美 : 魔利ちゃんが、君のこと忘れるわけないじゃない?ある意味、親、何だから。

魔 : そうよ!親なんだから!子を見捨てるわけないじゃない!

ル : ・・・すっごく演技入ってる気がするんですけど…
しかもさっき、聞き捨てならないセリフも聞いたよ?
もういいや。そういえば、本当はアニメーションでお祝いしようとしてたんだよね?

美 : へぇー

魔 : あーうん。
シテタヨ。
でも、やる気と時間がないからダウンしました。

ル : 情けな…

美 : 一日が36時間あればいいのにね。

魔 : それはそれで嫌だなー
土・日だけなら大歓迎だけど!

ル : ボクの調べによると
笛夢の潤君パートの方のアニメショーンだけ出来たんだよね。


美 : ルシルって情報通?

ル : 情報通っていうか、風の噂もとい幽霊の噂というかなんというか…

魔 : その筋での入手でふか…
ん。でもルシル君の言うとおり潤君パートだけは作りました。

美 : 魔利ちゃんすごーい。

魔 : しかし、潤君パートを作った日はもう既に三周年当日の日だったので
アニメーション祝いは断念したのですよ。


ル : そこで!ラヂオをご覧になってる視聴者の皆さんだけに特別ご案内!
今から読み上げるアドレスにアクセスすると
魔利が作った、作りかけのアニメショーンが見れるよ!


http://www.dd.e-mansion.com/~versus/newpage1.htm
                  
  (※今はリンクを外しています)

さあ皆、いますぐアクセスだ!


美 : 番組の最後にアクセスしてもらおうよ・・・

魔 : まぁこの番組事態変だし、いいんじゃない?

ル : 失礼な。ちゃんと台本あるし。
ボクは台本通りに進行してるだけだよ。

美 : このラヂオに台本なんてあったんだ?へぇー

ル : 一応、存在はしています。ほら。

美 : あ、ホントだ。
じゃあ、ぶち壊してあげるね。
台本なんてあってもないようなものでしょ?(にっこり)

ル : 番組潰す気ですか!!!?

美 : 潰しはしないよ?(にっこり)

魔 : うーわー…そのニッコリ加減が信用ならんのだよチミは…

美 : えーそんなことないですよ。あはは。(にっこり)

ル : あーでも、本当に台本なんてあってないようなものなんですけどね…
だって、この質問をどっかで言え!とかしか書いてないんだもん。

美 : 大雑把な台本だなぁ。書いたの誰よ?

ル : …さあ?多分、局長だと思うよ?

美 : このラヂオそれで今までやっていけたことがすごいよ。
ルシルの腕だね。

魔 : だね。

ル : そ、そんなことないよ!大袈しょ・・・・噛んだ・・・・・・

美 : だから、ぶち壊すよ(にっこり)
恭でも呼ぼうか?幸のセットで。

ル : そ、それは勘弁…
三周年記念の撮影でお酒飲んで
恭君はともかく幸君がいつもよりハイテンションだから…

美 : じゃあ、恭だけにする?

ル : ダメダメ。これ以上ボクを混乱させないで。

魔 : それに時間的にもギリギリだしねー

美 : しょうがない。まぁ、恭を呼んだら意地でも幸が引っ付いてくるしね。

ル : うん。だから無理。

美 : 無理強いするのはやめるか。他には質問はないの?

ル : ん?まだちょっとあるよ。
えーとね、美依祢はいつになったら小説書いてくれるの?

美 : 下書きはあるんだよ?打ってないだけで・・・

魔 : なら、はよ打て。

美 : う・・・うん。

ル : 皆さん待ってると思うよーま、それ言うと魔利も早く何か書きなよ。

魔 : ・・・微妙に中途半端に書いてあるやつはあるよ。

美 : 今、携帯さん使ってちまちまやってるんだよ・・・
しかしなぁ、PCのメールが使えないんだこれが。
だからyahooでアドレスGETしたさ?

ル : 美依祢のパソコンはもう潮時なんじゃないの?

美 : 本気でそう思う。
yahooでGETしないと、魔利ちゃんに送れないからねぇ、頑張ったよ。

魔 : まぁ!ありがとう!じゃあ待ってるよ〜

美 : そのうち、(出来たら早めに)送るよ。
予告としては、氷帝が出てきます。ってとこかなぁ・・・

ル : こんなところで予告してー
もーそういうコーナーじゃないのにさー





♪〜〜




ル

:

えーと、それでは。
そろそろエンディングの時間に差し掛かって来たようなので
ここで皆さんとはお別れです。

魔 : なんかさー
魔利ほとんど喋ってなくね?


美 : 時間がたつのが早かった気がするよ。
魔利ちゃん・・・そうだね。次回があればいいね。

魔 : ・・・うん。

ル : あははは。次回があるのかどうかなんて神のみぞ知る〜ってね♪

魔 : 絶対、企画通してやる…!

美 : そのときこそ恭と幸でも呼ぼうよ。

魔 : そうだねーそうしよう!

ル : そうなると5人も入ることになるのか…大所帯だなぁ。

美 : そのときは幸にでも司会やらせてルシル、お役御免?(笑)

ル : そうだよ。ボクいらないじゃん!

魔 : たまにはいいんじゃない?司会がルシル君じゃないっていうのもさ。
新鮮味が出て。

美 : じゃあ、この企画、通さないとね。

魔 : そうだね〜

ル : えぇ!?ちょっと、何、その満面の笑顔!!?

美 : 気のせいじゃないかな?

ル : まぁた、すぐそうやって気のせいで片付けようとする!

魔 : 今日は楽しかったよーありがとうルシル君。

ル : あれれ?エンディングに向かって最後の挨拶してるし!スルーされたし!

美 : うん、楽しかったよ。
次回は君に会えないだろうけど
次も楽しみにしてるよ。


ル : うわぁぁぁぁん!何その意味深なセリフはぁ〜〜〜!!!

魔 : ほら、ルシル君も挨拶、挨拶!

ル : うぅぅぅ…イジメだ…

美 : 最後かもしれないんだから、挨拶はしっかり!

魔 : こらこら、本当のこと言わないのv

ル : もう、ヤダ。この二人。癒しが欲しい…潤いが…

美 : うちの子に癒しっている?

魔 : オリジ小説の楓君って子。ポヤヤ〜ンな子。
でも、三周年記念の撮影でお酒飲んで寝ちゃったよ。

美 : あーいたね。癒し。
でも寝てたらしょうがないね。
ヘルにでも慰めてもらいなさいな。

ル : この現状を今とっても楽しく観察してるのは彼ですよ。

美 : ヘルらしいね。

ル : えーと、これにて、三周年記念特別ラヂオを終わりにしたいと思います。
全員起立!

美 : イエッサー

魔 : え?立つの?とか言いつつ立ってるけどさぁ。

ル : 礼!

美 : っした!!

魔 : お疲れ様っした!

美 : なんで最後だけ体育会系・・・?

魔 : さあ?





♪〜〜





ル : ・・・「ラヂオでGO→」の提供は「天照らす世界」でした。・・・・・・・・ぐすん